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アイライン綺麗にひけてる?使い方次第で美しさぐんとUPのアイライン技

アイライン・・・通常目が小さい人や、眼の形を極端に整えるケースなどでしか使えないと思われていることも多いようです。
でも実は、アイシャドーを沢山塗ることで、眼の印象が強すぎ厚化粧に見えてしまう人や、激しい動きや皮脂で目元が流れてしまいがちの人、こんとろーるしづらい睫やまゆ毛の毛が多い人などでは、アイラインをうまく使いこなすことで美しさや魅力もぐんとUPします。
そこで今回は、アイラインの使い方について調査してみました。

●黒や茶のアイラインに、白や肌色金銀ラメタイプをプラス
このあたりは基本技。
黒や茶の基本のアイラインの一部のアウトラインとして、すこし高くなっている位置などに、明るい白や金、銀のラインをプラスします。これによりまぶたまわりで日本人に乏しい自然な凹凸を表すことができます。
また基本アイラインをすこし細目にしてその位置に明るい白、肌色などを入れる事で、眼の奥行きを眼球に近い位置から出すこともできますし、まつ毛の濃い人では、濃すぎるまつ毛の生え際部分をつぶすことでまつ毛自体を少なく見せることもできます。
シャドーではどうしてもしつこくなりがちで、多色を厚く塗り重ねてしまい、小じわのように見えることも少なくない為、こうしたアイテムはとても自然で、かなり使えます。

●赤やオレンジ、ピンク、ブルーと言ったアクセントカラーをプラス
シャドーでは馴染みやすい色以外でも、それなりに多めに、かつ広い範囲に塗らなければいけないモノですが、アイラインではほんの1ミリラインでも、その色を自然にかつ印象的に感じさせてくれます。
日本メーカーでも、たとえば100円ショップなどではこうしたアイテムもよく販売されており、リキッドではバリエが少ないながら、季節を通してペンシルタイプは色数も豊富です。

●いかがでしたか?
そのシーズンの流行色や、自分の肌色に合う色をよく研究して、これらのめもとのアクセントとしてうまく活用したいものですね。

アイライン綺麗にひけてる?使い方次第で美しさぐんとUPのアイライン技

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